新しいテクノロジーの可能性を追求する情熱 World is powered by the cutting edge of decentralization technology.

「諦めなくていい」社会の実現を目指して
SCHOL’s mission is to help young people
reach financial independence to realize their ambitions.

  • Company 会社情報
    会社名株式会社SCHOL(スカラ)
    英文名SCHOL, INC.
    代表者代表取締役 松原 良輔
    本社所在地東京都千代田区富士見一丁目3番11号
    富士見デュープレックスB’s 4F
    産学連携インキュベーションオフィス
    THE CROSSPOINT 内
    設立年月日2019年3月1日
    役員代表取締役 松原 良輔
    取締役   足立 真賢
    取締役   大工原 靖宜
    社外取締役 許勢 仁美
    アドバイザー野村 政宏 (東京大学 先端科学技術研究センター 准教授)
    取引銀行みずほ銀行
    事業内容奨学金サイト「ガクシー」の運営
    奨学金を提供する企業・団体向けのSaaS管理システム「ガクシーAgent」及び業務支援の提供
    加盟団体一般社団法人 ブロックチェーン推進協会(略称:BCCC)
    主要取引先公益財団法人 笹川平和財団
    株式会社荏原製作所
    サントリーホールディングス株式会社
    パナソニック株式会社
    ミネベアミツミ株式会社 他
    CredoCorporate Credo
    我々の働きで
    世の中を良くする新しい価値を生み出し続ける
    Member Credo
    誠実に徹する
    全てはお客様の為に
    仕事に情熱を持ち、打ち込み、絶えず挑戦
  • Our Team

    代表取締役 松原 良輔

    シリアル・アントレプレナー。慶應義塾大学卒業。三井化学株式会社にて経営企画/採用業務に従事。2008年ジョブテシオ株式会社を海外の優秀な工学系人材と日本企業をマッチングする新しいビジネスモデルで創業。欧米をはじめ中国/インドなど33地域270以上の大学にて高度IT人材採用企画を立案・運営。海外在住ITエンジニアの採用platform構築。2017年に同社を売却。

    取締役 足立 真賢

    東京大学工学部卒業後、経営コンサルティングファームを経て国内ERPパッケージ最大手のワークスアプリケーションズにて開発部門ゼネラルマネジャーを務める。2015年より独立し、日系製造業の海外工場を主体にビッグデータ分析、IoTやAIなどの最新技術を形だけでなく、実際に利益が出るまでシステム開発とコンサルティングを繰り返す手法で成果を挙げてきた。2019年よりSCHOLに参画。

    取締役 大工原 靖宜

    一橋大学卒業後、株式会社リクルートに入社。約8年間、HR・販促領域において主に事業開発に従事。2013年にシンガポールの販促領域のスタートアップにCOOとして参画、2015年に日本の海外人材採用サービスを提供するスタートアップに執行役員兼シンガポール法人代表として参画し、2017年に同社を売却。その後M&A先にてメディア領域の事業企画室長・企画統括部長を歴任。2021年よりSCHOLに参画。

    社外取締役 許勢 仁美

    グロービス経営大学院 教員
    株式会社グロービス ファカルティ本部 ディレクター
    東京大学教育学部卒業後、外資系コンサルティングファームにて、一部上場企業、官公庁、学校法人向けの業務改革・人事組織変革支援に従事。その後、ODA(政府開発援助)にてベトナム北部農村開発プロジェクトに参画。グロービスでは、コース・教材開発をリード。クリティカル・シンキング、デザイン思考等の講師を務める。INSEAD AIEP修了。2021年SCHOL社外取締役に就任。

    Top Message
    SCHOL(スカラ)は、奨学金に関わるソリューションを展開しています。

    奨学金の基本的な役割は、人々が希望や夢を実現するのを助けることだと私たちは考えています。しかし、日本の奨学金は質/量共に先進国の中では最低水準であり、アメリカと比べると事業規模は8分の1しかありません。そこで私たちは、効率的なサービスを提供することで、日本の奨学金を民主化し、実際に若者の生活をより良くすることを実現するためにSCHOLを創業致しました。

    若者の野心が何であれ、私たちはそこに導く手助けが出来たらと思っています。奨学金分野だけでなく多様なお金の流れる仕組みを作り出すとともに、知識など総合的な支援の仕組みを産み出すことを目指していきます。

SCHOL(スカラ)はクライアントやユーザーにとって新しい価値を生みだすソリューションを展開して参ります。